キャリアパスプラン

キャリアパス制度で将来の目標に向けてぐんぐん成長できる。

当院が患者様から選ばれ、発展し続けている最大の理由

「スタッフのモチベーションと能力が他院より高い」ことにあります。

スタッフのモチベーションと能力を、最大限引き出す秘密が当院独自の人財育成方法です。

人財育成についての考え方

「主体性を持つスタッフを育成する」

主体性とは自分で考え、自分で判断し行動することです。そのような人材を育てるために当社では、キャリアパスプランがあります。キャリアパスとは意欲や能力のある者が勤続年数、経験に関係なく評価されるシステムです。つまり完全な実力主義であり、すべてはあなた次第ということです。

キャリアパスプランとは

当院の育成に対する考え方や実力主義を具現化したものが、このキャリアパスプランです。
正社員は年に3回(4月、7月、12月)必ず勤務評価があります。日頃のあなたの努力が報われる時です。
ランクは下の図のように分かれており、ランクに応じて給与も上がる仕組みです。また、昇格するための条件は、ランクごとに明確なので自分のペースで頑張ることができます。

キャリアパスプランのメリット

・基準が明確なため不公平を感じることがない。
・実力次第でどんどんランクアップ出来る。(1年で院長、2年でスーパーバイザー、4年でのれん分けも可能)・次に何を学べば良いかわかるので、目標を決めて行動しやすい。
・ランクアップする度に仕事の幅がどんどん広がり、仕事がマンネリせず、成長の実感を得られる。
・努力をしてランクアップしたときに達成感と充実感を得ることが出来る。

のれん分け制度について

「将来は独立して店を持ちたい」、「成功して豊かな人生を送りたい」そのような夢を実現する制度です。現在「競争の激化」、「保険療養費の縮小」、「チェーン店の増加」などにより廃業する整骨院が増え、個人で少ない資金により独立開業をすることが益々難しい時代になっていく中、最短で成功が目指せます。

のれん分け制度の最大の特徴

すでに繁盛している店舗の患者様、スタッフ、設備などを
すべてそのまま受け継いで独立できることです。

十分な売上げがある状態からスタートでき、のれん分け後すぐに利益を出せることが特徴です。

例えば、1日平均100名の患者様、柔整師4人、アルバイト8人という店舗があるとします。現在は当社が経営していますが、この店舗をのれん分けすると以下の表のようになります。sien1

すべてそのままなので面倒なことがなく、患者様やスタッフ育成に集中することが出来ます。そして、のれん分けオーナー の場合その成果が直接自分の収入につながるという大きな魅力があるのです。

他院の「独立支援制度」との違い

A社 資金支援タイプ
メリット
・資金繰りの心配が減少し、思い通りの店作りをしやすくなる。
デメリット
・自力でスタッフを確保するのが大変。
・立地をミスしたら終わり。
・全て一から考えてやらなければならない。
B社 ノウハウ提供タイプ
メリット
・既に実績のある店舗運営方法をマネさせてくれるので売上げが確保しやすい。
デメリット
・場所の確保も人の確保も必要。
・設備や手続きも全て自分。
・売上げが安定するまで時間がかかる。
当社 既存店舗譲渡タイプ
メリット
・現在、繁盛している店舗をそのまま引き継ぐので最初から安定している。
・患者様もスタッフもそのままなのでスムーズに始めることが出来る。
デメリット
・施術やサービスに関する考え方は方向性が違うとのれん分け出来ない。

スタッフのコメント

voice07私は将来独立する目標を持って柔道整復師になり、この会社に入りました。仕事の成果を評価してもらえて、一つずつ昇格していくごとに自分の夢に近づけている実感が持ててモチベーションは上がり続けています。更に、のれん分け制度があることによって、独立開業に対する不安がなくなり進むべき道と目標がハッキリとしたので、迷いもなくなりました。自分が育ってきた店舗のオーナーに自分がなれるなんて考えてもいませんでした。私自身が大きな夢と希望を持てていることを実感しています。のれん分けオーナーになることを目標に日々努力し、充実した毎日を過ごしています。